kyoto-galerie
「何もない、何ものも受け入れるギャラリー」 ENRIEN GALERIEは東京と京都にあり、東西のアートの交流とハブギャラリーの役割を担います。いずれも独自なコンセプトより成る展示空間は企画画廊とし、時に貸し画廊へと門下を広く構えています。
西と東に ENRIEN GALERIE
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何もない何ものも受け入れる ENRIEN GALERIE

京都には伝統や古い物を大切に継承する文化がある。かつて郵便局として建てられたビルの風貌と記憶は削ぎ取られ、唯一、切手スケールの15個の穴が躯体を突き抜けている。洞窟のような中、自然光の中、ENRIEN GALERIE「何も無い」空間は既成概念からはなれるアートの解放区「何ものも受け入れる」アンリオン ギャラリー。「常設」「企画」「貸画廊」。

1F

1 FLOOR 面積 65平米

2F

2 FLOOR面積 98平米

3F

B1 FLOOR面積 80平米

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ギャラリースペースとし又、多目的な使用ご所望の折はお問合せください。
こちらのEメールまでご連絡ください。

TAROHEI BLDG. KYOTO 京都府京都市下京区突抜二丁目353番地1